2008年05月10日

レーシック 失敗 はベーシックです

近視矯正の手段として、レーシックという手術は、もはや眼科界のベーシックとなりつつあるのでは?とアンテナを張っている私です。

目が見えにくいということは、多くの人が何よりも身近に不自由を感じていることかもしれません。

メガネもお洒落なデザインのものが有るし、カラーコンタクトもファッション性が高くて良いけど、それなりに高価なレーシックを受けてでも、やっぱり裸眼の良さには変えられないですよね。

かなり視力の弱い私の友人にもレーシック情報を教えてあげたばかりです。

彼女は年中、ショーウィンドーに「ガーン」と突進。

旅行に行った先でも、コンタクトには随分と面倒がっている。

彼女にレーシックの存在を話してみると、それはもう耳ダンボでした。

レーシックがベーシックになりつつあるだなんて・・・との驚きも隠せない様子。

今、彼女は必死で納得のいくクリニック探しをしている最中と聞き、私も一緒にレーシック勉強中ってところです。

posted by sakura at 04:51| レーシック 失敗 危険 乱視 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする